【10月号巻頭特集切り抜き】A-cars PICK|デアゴスティーニ「マスタング BOSS429 ジョン・ウィック モデルをつくる」に登場!

気になる価格は第1回お試し価格¥990(税込)、第2回特別価格¥3,990(税込)、第3回以降通常価格¥9,990(税込)で全23回にわたってリリース。なお1回あたりのパーツ量については、第1回は週刊の商品の2号分、第2回は3号分、第3回以降は5号分を提供予定となる。|https://deagostini.jp/jwd/
【アメリカ車にまつわる注目グッズ情報】
マスタング BOSS429 ジョン・ウィック モデルをつくる
シリーズ4作を数える人気アクション映画『ジョン・ウィック』。物語は、ロシアン・マフィアのボスの息子が引退した伝説の暗殺者ジョン・ウィックの愛車を盗み、亡き妻が遺した愛犬をも殺してしまったことから幕を開ける。妻との思い出を踏みにじられたジョンは復讐を決意し、やがてマフィア組織全体を震え上がらせることとなる。
劇中で奪われた愛車は1969年型フォード・マスタング BOSS 429。ジョンにとっては妻との思い出が詰まった一台である一方、車好きの中では高い価値を持つ希少モデルとしても知られている。
実は劇中車は1969年型のマスタング・マッハ1をベースにカスタマイズされた車両。この劇中車が、精密なスケールモデルとなってデアゴスティーニからリリースされた。1/8というビッグスケールでエクステリアはもちろんのこと、細部まで正確に劇中車が再現されている。
今回の「マスタング BOSS 429 ジョン・ウィック モデルをつくる」はWEB限定で全23回に渡って各パーツが届けられ、ジョン・ウィックの世界観や劇中車のディテール、自身の手で組み上げる喜びに長くドップリとハマれる逸品となる。

劇中車を忠実に再現
マスタング・マッハ1の実車をスキャンし、外装パーツの作成にはフォードの協力を、エンジンなどのカスタマイズパーツの再現には映画配給会社であるライオンズゲートの協力を得て、劇中車の忠実なモデル化を実現した。

劇中では1969年型BOSS 429という設定で登場するが、撮影に用いているのは同年型のマスタング・マッハ1をベースにBOSS 429風にカスタムした車両となる。


エンジンについて
劇中車は5リッターのV8にツインターボチャージャーを装備。BOSS 429は当時375hpと発表され実際はそれ以上と言われるが、オリジナルを超える最高出力のはず。
マスタング BOSS429 ジョン・ウィック モデルをつくる
気になる価格は第1回お試し価格¥990(税込)、第2回特別価格¥3,990(税込)、第3回以降通常価格¥9,990(税込)で全23回にわたってリリース。なお1回あたりのパーツ量については、第1回は週刊の商品2号分、第2回は3号分、第3回以降は5号分を提供予定となる。 https://deagostini.jp/jwd/



