アメ車でCAMP

憧れのアメリカンフルサイズバン・

キャンプをレンタカーで楽しむ。

スタイリッシュで快適な趣味の世界の実現には、実際のところ様々なハードルが存在する。ギアも多くなるし移動も大変だし日常の延長ではつまらない……。

それでは、こういった選択肢はいかがだろう?

米車倶楽部

ちょっと懐かしいあのモデル達に注目

キャデラック・セビル、トーラスワゴン、XJチェロキー。実に懐かしい名前が並ぶことになりました。今月は、一世を風靡した、誰もが知っているこの3台をピックアップ。日本にアメリカ車ブームを巻き起こした立役者に焦点を当て、

当時人気者だったモデルたちの『今』に迫ってみたいと思う。

激走1/8マイル。

Drag Party West 2019

とにかく〝アメリカ車熱〞の高い広島エリアの有力ショップがタッグを組み、ドラッグレースとショーカーを合体させた新たなイベントが開催された。全開で走りたい人はもちろん、カーショーでのアワード狙いの人まで、参加した全員が楽しめるニュースタイル・パーティだった。



A-cars SHOP CRUIZE

チャレンジャー祭り絶好調で開催中!

世界中から気になるモデルをいち早く輸入し、世界で流行しているカスタムをいち早く取り入れ、日本のアメリカ車好きの心を鷲掴みにしているショップ、Calwing。そんなCalwingから気になるニュースを二つほどお届けしよう。

米車偏愛主義者数珠つなぎ

炎の不死鳥!

米車もしくは米国文化、米国雑貨等などをこよなく愛し、何かひとつ「米国!」な人物を訊ねる当コーナー。今月登場した偏愛主義者に次回の登場人物を紹介してもらい、数珠繋ぎで連載していく。

サーファーズ・ビークル

1997 CHEVROLET TAHOE

'68シボレー・インパラを足グルマとして愛用するプロサーファーの市東重明が、海辺で出会ったアメリカン・サーファーズ・ビークルを紹介するコーナー。

今回紹介するのは、サーフィン歴15年の藤田さんがサーフィンにレジャーに仕事にとすべてのシーンにおいて相棒として乗っている97年型シボレー・タホだ。



この秋彼女にプレゼント!

もちろん自分にも!

WE ♥ ALPHA INDUSTRIES

「アメ車が自分の生きがいなんだけど、彼女がドライブに付き合ってくれなくて……」 実はこれ、オーナー取材で時々聞こえてくるアメ車乗りの悩みのひとつ。強烈な個性のデザインで注目度抜群のアメリカ車ゆえ、「視線が集まるのが恥ずかしいから、あなた一人でドライブして」と尻込みしてしまうのだとか。その解決方法のひとつは……

猫に小判?

第9話:理想の1インチアップに最適な

『ADVAN Sport V105』をインストール

理想の色でペイントすることができたC6用ホイール。今回はこのホイールに相応しいタイヤを選んでみた。スポーツカーらしい走りと快適な乗り心地を望む

コルベット・オーナー注目のタイヤにスポットを当てる。

ローライダーだけじゃない

脱50sの香りで一段と

モダーンになった'63 インパラ

60年代を通じて2番目にヒットした63年型のインパラ。今月登場願ったのは、全体的に50年代の特徴的な香りが薄れ、よりモダーンな印象を強めた年式のモデルだ。毎年モデルチェンジを繰り返し、毎年違う姿でオーナーを喜ばせ、ここ日本でも熱狂的ファンは多い。インパラはローライダーだけのモノじゃない!