JEEP STYLE 2020

“映える”デモカー。

タイヤメーカーとアメリカ車のプロショップのコラボが生んだジープ・グラディエーターがベースのいわゆるデモカー。人目を牽くという意味でグラディエーターは最高の素材、そしてオフロードタイヤにとっても最高の素材と言えるのだ。

Retro Design

古き良き時代を偲ぶレトロデザイン

単なる懐古趣味などではない。90年代に突如として現れ出したレトロデザイン。それはアメリカ車の古き良き時代を偲ぶもの。リプロダクションモデルと言い換えてもいい。現代に蘇った珠玉の名車たち。昔は良かったか!? 検証してみよう。

WHAT IS HIP

やっぱり、DEUSだよ。

音楽、クルマ、バイク、サーフィンとTPOに合わせておしゃれを楽しむイクラさんお気に入りの「DEUS」。大人のバイクカー&サーファーたちに愛され、イクラちゃんのワードローブを支える最新の店舗に直撃です!

 



本命のアメリカ製。

アメリカ車のプロは、

なぜこのバッテリーを選んだのか?

信頼性が第一と言われるバッテリー選び。けれど、ホントにそれだけで充分? 答えはNO。実はバッテリーの選び方次第で、アメリカ車の楽しみはもっともっと大きく広がる。アメリカ車のスペシャリストに、イチオシのバッテリーと、その理由をうかがった。

No Compromise!

 

一切の妥協を許さない

凄技職人によるオールペイント

アメ車はパワーだ! を合言葉にはじまったチャレンジャーカスタムの第06弾。キャンディペイントの作業も徐々に進み、現在およそ65%の完成度。いよいよ次号では完全お披露目か!?

最新エアサス事情

エアサスを選択する目的を

明確にすることが重要だ!

今回はエアサスを装着した3台のデモカーを紹介する。ダッジ・チャレンジャー、フォード・マスタング、シボレー・カマロという現代のマッスルカーを素材に、ジェットシティが製作したショーカーレベルの3台だ。



Barn Find!

納屋で見つけたスカイラークを

蘇らせろ!

68年型ビュイック・スカイラークのコンバーチブル。最近は人気もバリューも高騰するお宝で、アメリカ車好きのレストアラーにとっては、俄然やる気が湧いてくる珠玉の1台だ。今月は、納屋で見つけたそんなモデルを紹介する。

FOMOCO

4ドアセダン七変化

1990’s-2000’s

ポリスカーやタクシーとしても使 実直で勤勉なわれ、少し前まで本国でその姿を見ない日はなかった1990年~2000年代のフォード製セダン。見た目はいたって普通だがタフで乗り心地も良く、一度乗ったことがある人だったら、その魅力をご存知だろう。日本はもちろん、アメリカでも今やレアな存在となりつつある1990年~2000年代のフォード製4ドアセダンに今一度スポットを当て、その奥深き魅力を紐解く。