“RINGBROTHERS”

リングブラザーズの新作を最速掲載!

削り出しのヒンジやノブ作りから、トップビルダーへと登り詰めたクルマ好きの兄弟、マイク&ジム・リング。プロツーリングに端を発したモダンアップデート/レストモッドの世界を卓越したセンスとアレンジ力でリードする彼らの最新マスタングを筆頭に特別プレミアしていこう。

深夜のバラ クーダ

ーパーストック最強マシンと

デイリードライバーの東京25 時。

1968 Plymouth Barracuda

深夜の東京に出没する2台のバラクーダ。仕様は違えど、共に1968年式。ホンモノを追求し、知り尽くしたオトコが駆るモパーマッスルの神髄を堪能する。

レティのクーダ

1970 Letty's Plymouth“HEMI”Cuda

 新作が公開されるたびに過激さを増す映画『Fast and the Furious』。最近の作品はいささか荒唐無稽な感も否めなくなってきたが、だからこそモアパワーとインパクトを求める製作サイドの目に止まったのは「現代的モダンマッスル」の世界だった。

 



ホットロッドの最旬

28h Annual YOKOHAMA

HOT ROD CUSTOM SHOW 2019

「Yokohama Hot Rod Custom Show」

(以下HCS)とは、パシフィコ横浜を舞台に行なわれるインドア型のカーショー。そんなHCSを飾る言葉は数多く「国内最高峰」や「屈指の」と、いったように。もちろんそれは会場に並ぶクルマのクオリティを表しているからにほかならない。

チェロキー、再生。

JEEP XJ CHEROKEE LAX STYLE

チャレンジャーカスタムで有名な、あのLUXZがまたしてもやってくれた。かつて一世を風靡したXJチェロキーを、LA直輸入のパーツで完全武装。LAX STYLEという新たな舞台で、XJチェロキーに魂を吹き込む!

、絶べき

ダッジ・ラムバン。

いよいよ程度良好な物件が

残り少なくなってまいりました

広大なカーゴスペースに強力なエンジン、アメリカンなエクステリアデザインにはこのクルマにしかない魅力があふれている。さらにボディにコーポレート・ロゴを入れればそれだけでスタイリッシュな看板にもなって、フィールドでは頼りがいのあるシェルとなる。丸々しいダッジ・ラムバンの愛嬌は、

絶品中の絶品なのだ!



街で映える冬アウター。

WE LOVE ALPHA INDUSTRIES!

2020 WINTER COLLECTION

オンとオフを切り替える。それをうまくこなせることが、デキる男と呼ばれるための必要条件。なんて世の中じゃ言われてるけど、それって本当にシアワセなのか? アメ車乗りだったらきっと知ってるはず。オンとオフの切り替えなんか気にせずに、好きなものにとことんのめり

こんじゃう楽しさを。切り替えの上手い器用な男とは正反対だけれど、突き抜けたカッコ良さははるかに上でしょ?

MからRへ。

マッスルカーの代表チャレンジャーを

超マッスル男児カネキン仕様にカスタム!

マッスル男児カネキンのヘルキャットを、よりマッスルカーに近づける企画の第3弾。エッジカスタムズMラインでいく予定が、実物見たらRラインへと気持ちが…。

アメリカ人が求めた

このカタチ

1974 Ford Thunderbird

スポーツカーからの大変身で

 

成功したサンダーバード

コルベットに対抗する2シーターオープンのスポーツカーとして誕生したフォード・サンダーバード。コルベットはスポーツカーとして成功、一方サンダーバードはスポーツカーとは別れを告げ、ラグジュアリーなスペシャリティ・クーペとして大成功。その立ち位置の変更、背景には何があったのか!?