MOPAR MUSCLE SEMINAR

モパーマッスル・ゼミ、開講!

みんなの憧れ、モパーマッスルを学ぼう!

あなたの好きなアメリカ車って何ですか? トラックもあればセダンもあるしSUVもスポーツカーも。

最新モデルもいいし、ちょい古もお手頃だし。一世を風靡した90年代のアメリカ車も外せないね。

でも何だかんだ言っても、誰もが認める一等賞は、やっぱりマッスルカーなんじゃない?

中でもKing of Kingsはモパーマッスルじゃない?

イベントに行けば半分以上が現行チャレンジャーだし、

そんな人たちも「いつかは初代を…」とかいう人多いし。

モパーマッスルこそ、アメリカ車一番人気だ! 新旧モパーマッスル、お楽しみあれ!

3rd Generation

第3世代チャレンジャー

15年の歩み

2015年のフェイスリフトで現行のスタイルとなってからも8年目ということになる。ひとくちに第三世代と言っても、時の流れの中でその内容は変化を重ねている。その変化、いや進化の過程を、改めて振り返ってみる。

限定モデルの先駆け!

MOPAR×DODGE

限定500台のモパー'10

2008年デビューから2年後の2010年、

MOPARとDODGEのコラボレーションで、限定500台のMOPAR'10が誕生した。イジるのがもったいない限定モデルだが、果たしてオーナーの意向は…!?

10、14、17の次は!

全世界たった100台限定のモパー19

MOPARとDODGEのコラボレーションで、チャレンジャーをベースとした限定モデル、MOPAR10、MOPAR14、MOPAR17が誕生した。そして待望のMOPAR19が満を持して登場。お宝物件間違いなし!



チャレクーダ!

DIYで作り上げた

クーダ顔のチャレンジャー

好きなクルマはチャレンジャーとクーダ。そんなオーナーがDIYで作り上げたのが、両者のテイストが融合したチャレンジャー。ベースはコスパに優れたV6モデル。こんな楽しみ方、大アリでしょ。

オープンな痛車チャレ!

まさにグッドスマイル

チャレンジャー

オープン仕様のチャレンジャー、Aカーズではこれが2台目の撮影車。ただのオープンだったら、「おっ珍しい!」って感想だけど…。きっと日本に1台の痛車オープンなのだ!

おかしな夫婦

1人1台、いつも2台で

お出掛けチャレンジャー

共に初代チャレンジャーを象徴する色、イエロージャケットとパンサーピンク。夫婦で1台を楽しむなら理解もできるが、ひとり1台、いつでも2台でお出掛け。目的地同じなのに、チャレ2台で出発。変な夫婦…。



ドリキン土屋圭市

“ドラッグスターは

コーナリングも楽しいのか?

公道最強を目指して開発された「ダッジ・チャレンジャー SRTヘルキャット レッドアイ ワイドボディ」は、797馬力の最高出力を叩き出し、その爆発的なパワーは乗り手を選ぶ。そこで、今回は“ドリキン”こと土屋圭市さんにご登場いただき、狂気のモンスターマシンをサーキットで振り回してもらった!

赤眼のプラムクレイジー

眼光は赤く、鋭く。

797hpという数字が示す圧倒的なポテンシャルを一般公道に向けて解き放ったヘルキャット・レッドアイ。その加速感覚は、まさしく“獰猛”と表現するに相応しい。その一方で、ソフトな走りでも違和感のないドライブフィール。ただしその眼は、常に血走ったままにある。

色選びも楽しい

シックなのに映える

不思議と絵になるカラー

どんな商品でも必ず人気色があって、その商品が高額であればあるほど売る側としてはそこから外れた色を揃えるのには勇気がいる。しかし買う側からすれば、他者とは異なり否が応でも目立つ色は、本当に魅力的に映る。



極楽Mopar生活

超ウルトラスーパー

Mopar Guyのガレージ訪問記

モパーマッスル好きは日本全国津々浦々、かなりの人数がいるはずだ。しかし、 一人で何台も所有するオーナーはそういない。二刀流どころか七刀流八刀流だ。 大谷もびっくりだ。新潟県にそんなスーパーMopar Guyがいた。新旧モパーマッスル、 垂涎のコレクション、じっくりとご覧あれ。

いつかは欲しいモパーマッスル!

ヒストリック・マッスル編

全ページまで現行モデル、ヒストリックモデル、それぞれ代表的なモパーマッスルを紹介してきた。ここでは、紹介しきれなかったモデルたち、特にヒストリックモデルに焦点を当て、死ぬまでに一度は乗りたいモパーマッスルを集めてみた。まだまだあるある! あなたのお好みはどれ?

Holley MoParty

デイトナと

スーパーバードの時代

「NASCARのタイトルを奪取すること」を至上の目標とし、ホモロゲ・モデルとして生を受けた2台のモパー、「デイトナ」と「スーパーバード」。いまなお別格の存在感を誇る“度を超えた”市販車にして純ストックカーレーサーの憂鬱。